マセラティは、挑戦する魂と共鳴する。

ラグジュアリーでありながらスポーティ、パワフルなエンジン。そして何より比類なきデザイン。過去、ピニンファリーナやジウジアーロといった世界最高峰のクリエイターがデザインしてきた特徴的なボディライン、触れるだけ、座るだけで誰しも惚れぼれとしてしまうようなステアリングやシートへの妥協のないこだわり。イタリア・モデナの地で磨き抜かれた1台1台は、100年余に渡り、世界各国の多くのセレブリティや企業家たちのパートナーとして多くの物語を生んできました。
今回、同社日本法人であるマセラティ・ジャパンは、トライアスロン大会の開催により、自然保護と、持続可能な社会を実現するための新たな循環をつくるという挑戦に共鳴し、サポートいたします。

 

マセラティの物語は、1914 年、アルフィエーリ、エットーレ、エルネストのマセラティ3兄弟がエンジニアリングビジネスを創業したときに始まります。やがて自らの手でクルマを作り始めた彼らは、程なくしてモータースポーツ界に進出。挑戦に次ぐ挑戦を重ね、やがてインディ500 やF1でも恐れられるレーシングカーを生み出すに至りました。
おなじみのエンブレムは、創業の地、ボローニャにある「ネプチューンの噴水」に因んでおり、ネプチューンの持つ三叉の銛(もり)“トライデント”をモチーフにしています。
 

高級感とスポーティさが融合したコックピット
ブランドのシグネチャー「トライデント」
独自に開発したハイブリッドエンジン
新時代の到来を告げるモデル MC20


「マセラティのハイブリッド」がいよいよ現実に。

ハッと息を呑むような美しさ、ハイパフォーマンスを発揮するエンジン、そして細部までこだわり抜いた質感……。
しかしマセラティは、今まで築き上げてきたブランドイメージに安住しません。
「2020年は、マセラティブランドにとって新たな時代の幕開けとなりました。これまで以上に本物であること、そしてマセラティの時代を超えた価値観に立ち返ることが求められています。そして私たちは未来を創り出すのです。」
そう語るCEOダヴィデ・グラッソ(Davide Grasso)の言葉通り、マセラティは新たな挑戦へと切り込んでゆきます。
2020年、マセラティ史上初のハイブリッドモデルとなる「ギブリハイブリッド」を発表。このモデルを皮切りに、電動化戦略を加速させて参ります。マセラティは、挑戦を続ける多くの魂たちに寄り添います。

 

イベント計画

最新モデルに触れていただける展示コーナー
大会翌日、実際のバイクコースと同じルートをドライブ
日本ではなかなか手に入らないマセラティグッズ販売
アンケートにお答えいただければスペシャルなプレゼント



マセラティジャパン公式情報

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